法斎Beats「UKIBOSHI feat. 武 & ONEDER」を7月3日配信リリース
メロウネスなビートで世界各地にリスナーを獲得し続けている法斎Beats(ほうさいびーつ)が、武 & ONEDERとコラボした楽曲「UKIBOSHI feat. 武 & ONEDER」を2026年7月3日配信リリース。
法斎Beats / UKIBOSHI
feat. 武 & ONEDER
メロウネスなビートで世界各地にリスナーを獲得し続けている法斎Beatsが、絵描き、歌い手、農家、多彩な大和人である 武、そしてReggaeを軸に様々な音楽をつくりだしていく平成生まれの歌い手 ONEDERとコラボした楽曲「UKIBOSHI feat. 武 & ONEDER」を2026年7月3日配信リリースする。
本作は、武とONEDERが奈良県にある水の神/竜神を祀る古い歴史をもつ古社・室生龍穴神社を参拝した日に、感じたその場の気配をビートに落とし込んだ1曲。
流麗なピアノの旋律を軸にしたトラックに乗せ、2人は神域で受け取ったものを言葉に刻んだ。
盟友同士が初めて並んだ「帰りたくない」から続く、信頼と時間が積み重なったコンビならではの空気感が滲む。
手放すことで満たされる感覚、必然の中に在ることの揺るぎなさが、聴く者の日常へと降りてくる。
リリース情報

- タイトル
「UKIBOSHI」 - アーティスト
法斎Beats & 武 & ONEDER - リリース日
2026年7月3日 - リリース形態
デジタル配信 - レーベル
法斎堂Recordings - 配信リンク
https://big-up.style/9mrwzaBMkq
プロフィール
武

1989年生まれ奈良県出身。
3歳から18歳まで児童養護施設で育つ。絵描き、歌い手、農家、多彩な大和人。
地球の遊び、学びを楽しみながら人生をアートで彩る。
共感でき共有できる武のアートには、何か刺さるメッセージ性もあり、多くを魅力する。彼の未来は楽しみで溢れている。そんな気がする。
Instagram
https://www.instagram.com/takeshi_mda_lsmusic/
ONEDER

平成生まれの歌い手。
タビノオワリから始まり、2020年1月、仲間たちと「AMI ENTERTAINMENT」を立ち上げる。
2023年タイから帰国後、日本各地でライブ活動を再開。Reggaeを軸に様々な音楽をつくりだしていく。型にはまらない彼の歌声は聴く人を魅了する。
https://www.tunecore.co.jp/artists/Oneder_9
法斎Beats

奈良県出身のアーティスト。16歳でHip Hopと出会い、翌年にはDJとして活動を開始。
25歳からはビートメイカー/プロデューサーとして本格始動し、多くのアーティストから支持を集める。
2020年、自身の拠点「Housai Studio」を設立。作品制作に加え、楽曲提供やスタジオエンジニアリングも手がけ、活動の幅をさらに広げた。
2021年にソロプロジェクトを再始動。インストやコラボを含むさまざまな作品を発表し、2023年には12ヶ月連続シングルリリースを達成。多くのリスナーに存在を印象付けた。
同年、[ユネスコ]×[なら国際映画祭]共催プロジェクト「Grand Voyage with Africa」に参加。ケニアの映画監督Lydia Matataによる『A conversation between two artists』に出演し、挿入曲を制作。作品は世界各国の映画祭で上映され、同監督の短編映画『PEPO KARI』にも楽曲を提供。国際的な評価を得た。
2025年にはコロンビア・ボゴタのアーティストLa Cigarraとコラボレーション楽曲をリリース。地域と世界を音楽でつなぎ、国境もジャンルも越えて表現を広げ、その歩みはますます加速している。
リンクリスト
https://linktr.ee/housaibeats
BIG UP!アーティストページ
https://big-up.style/artists/178288


