レぺゼン秋葉原のアニソンダンスパフォーマー・リアルアキバボーイズの魅力を、190分の大ボリュームでお届けする超大型特集「リアルアキバボーイズ東京体育館2025スペシャル」が、2026年5月26日よる9時から映画・チャンネルNECOにて 一挙放送。ライブとトークの豪華2本立ての特集。トーク番組では、彼らの歴史から、ワンマンライブの裏側、今後の展望までじっくり掘り下げる。

リアルアキバボーイズ
東京体育館2025
スペシャル

レぺゼン秋葉原のアニソンダンスパフォーマー・リアルアキバボーイズの魅力を、190分の大ボリュームでお届けする超大型特集「リアルアキバボーイズ東京体育館2025スペシャル」が、2026年5月26日よる9時から、映画・チャンネルNECOにて 一挙放送。

特集は、ライブ番組とトーク番組の豪華2本立てとなっている。

LIVE
リアルアキバボーイズ
東京体育館2025

(c)RAB

2025年10月4日に、レぺゼン秋葉原のアニソンダンスパフォーマー・リアルアキバボーイズが、東京体育館で開催したワンマンライブ「REAL AKIBA BOYZ ONEMAN LIVE〜ぼくらのマスターピース~」の模様を収録。

会場を埋め尽くしたファンの熱気と共に、リアルアキバボーイズの魅力をお届けする。

(c)RAB

言わずもがなの卓越したダンスパフォーマンス、オリジナルソングの歌唱、REAL AKIBA BANDによる豪華な生演奏、ゲストの喜⽮武豊(ゴールデンボンバー)、RHYMESTERとのコラボレーションなど、ボリューム満点で楽しむことができる。

  • 放送日時
    2026年5月26日(火)22時00分~24時10分

(c)RAB

TALK
リアルアキバボーイズ
東京体育館2025 
今頃反省するん会SP

(c)日活・チャンネルNECO

レぺゼン秋葉原のアニソンダンスパフォーマー・リアルアキバボーイズの結成から現在までの歴史から、活動史上最大規模となる東京体育館でのワンマンライブの裏側、そして今後の展望までじっくり掘り下げるファン必見の特別番組。

前半ブロックでは、スタジオを囲う巨大LEDに映し出されたリアルアキバボーイズ年表を元に、結成秘話、メンバー各々のターニングポイントなどを振り返る。

後半ブロックでは、東京体育館公演の裏側に潜入したVTRからクイズを出題。歴史的な1日の裏では一体何が起きていたのか?ここでしか知ることのできないマル秘エピソードも。

最後には、これからのリアルアキバボーイズで達成したい夢をメンバー自ら赤裸々に語る。

放送日時
2026年5月26日(火)21時00分~22時00分

チャンネルNECOとは

日活株式会社が運営する「映画・チャンネルNECO」は、日本映画の最新ヒット作から名作、掘り出し作品、さらにドラマやアニメ、バラエティ、音楽ライブなど、選りすぐりの番組だけをお届けする、再発見・新発見エンターテイメントチャンネル。

視聴可能世帯数は約665万世帯(2026年1月末時点)。スカパー!(CS223)/スカパー!プレミアムサービス(Ch.633)、全国のケーブルTV、IPTVでも視聴可能。

「スカパー!番組配信」なら、「リアルアキバボーイズ東京体育館2025スペシャル」もスマホやPCでも視聴可能。必要なのは、B-CASカードまたはACAS番号のみ。

さらに、スカパー!で番組をご覧いただくと、応募者全員に番組オリジナルグッズをプレゼント。詳細は後日発表。

https://www.necoweb.com/neco/

リアルアキバボーイズ
プロフィール

(c)RAB

レペゼン秋葉原のアニソンダンスパフォーマー「リアルアキバボーイズ」。

2006年結成以来、アニソンでダンスを踊り続ける中、日本テレビ「スタードラフト会議」への度重なる出演をきっかけにブレイクし、メジャーデビューを果たした。

その後、ニコニコ動画・YouTubeなどの動画投稿サイトに投稿した”踊ってみた”動画は軒並みに数十万回再生以上を連発。

そんなアニメをこよなく愛する彼らの夢は「アニメになること」。アニメが好きで“アニメみたいな”人生を送りたい、

自らがアニメになるために踊るオタクが目指す場所はただひとつ『日本武道館』。この夢を叶えるべく、日々挑戦し続けます。

Website
http://abstreem.co.jp/RAB/

ABOUT ME
おにぎり1号・Tomoko Davies-Tanaka
Onigiri Media メイン・ライター おにぎり1号こと Tomoko Davies-Tanaka (Team Little-Big) は、フリーランスPRエージェント。海外⇔国内、英語⇔日本語業務を中心に、スモールビジネスのPR業務のサポート他、コーディネーションやブッキングも行っています。 インタビュー記事 https://ledgeweb.com/740/