エリック・クラプトンが2000年代に行った貴重なライヴ映像+ドキュメンタリー3作品がTOHO シネマズシャンテほか全国の劇場にて、2026年8月14日から3週に渡り一挙公開・初上映される。


エリック・クラプトン
2000年代のライヴ映像
3作品 一挙公開

1945年イギリス・サーレー州リプリー生まれ、3大ギタリストの1人として知られるエリック・クラプトン(Eric Clapton)の長きに渡るキャリアは、1963年 ヤードバーズ加入から始まる。

1966年 ジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーと共に僅か2年半の活動で世界を席巻し後続のミュージシャンに多大な影響を与えたレジェンド・グループ クリームを結成。

1969年にはスティーヴ・ウィンウッドらとブラインド・フェイスを結成。70年に初のソロ・アルバム制作を挟んだのち、デレク&ザ・ドミノスを結成し、歴史的名盤『いとしのレイラ』をリリース。

1974年 アルバム『461 オーシャン・ブールヴァード』を発表。当時はまだほとんど知られていなかったボブ・マーリィの「アイ・ショット・ザ・シェリフ」をカバーして全米1位に送り込み、77年には「ワンダフル・トゥナイト」収録の『スローハンド』をリリース。

1992年には息子を失った悲しみから立ち直る過程で書かれた「ティアーズ・イン・ヘヴン」を映画『ラッシュ』のサウンドトラックとして発表。


この曲を含めて新旧の代表的作品を演奏した『MTVアンプラグド(Unplugged)』がアルバム化され、驚異的なヒットを記録、6つのグラミーを獲得。

1997年 映画『フェノミナン』のために吹き込んだ「チェンジ・ザ・ワールド」が世界的ヒット。第39回グラミー賞で年間最優秀レコードに選ばれる。

1999年ベスト・アルバム『Best Of』を発表し、日本でもミリオン・ヒットを記録。


世界のトップ・ギタリストとしてロック界を牽引し続け、ブルースの枠を超え、世界的なポップ・アイコンとしての地位を確固たるものにしたエリック・クラプトン。

そんな彼が2000年代に行った貴重なライヴ映像とドキュメンタリー3作品が、TOHO シネマズシャンテほか全国の劇場にて、2026年8月14日から3週に渡り一挙公開・初上映される。

Universal Music Japan
Eric Clapton ページ

https://www.universal-music.co.jp/eric-clapton/

公式サイト(英語)
https://ericclapton.com/

クラプトン・
フェスティヴァル

エリック・クラプトンが2000年代に行った貴重なライヴ映像+ドキュメンタリー3作品が、2026年8月14日から3週に渡り一挙公開・初上映される「クラプトン・フェスティヴァル」。

TOHO シネマズシャンテほか全国の劇場にて、2026年8月14日 から第1弾上映されるのは、「エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド:ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン2008(原題:LIVE FROM MADISON SQUARE GARDEN・2009年/イギリス/英語/日本語字幕/カラー/140分)」。

続く第2弾として、2026年8月21日から上映が予定されているのが「エリック・クラプトン:セッションズ・フォー・ロバート・ジョンソン2004(原題: SESSIONS FOR ROBERT・2004年/イギリス/英語/日本語字幕/カラー/97分) 」。

最後は、2026年8月28日から「エリック・クラプトン:ライヴ・アット・ステイプルズ・センター2001(原題:LIVE AT THE STAPLES CENTER・2002年/イギリス/英語/日本語字幕/カラー/130分)」の上映が予定されている。

クラプトン・フェスティヴァル
特設サイト

https://screenthelive.com/ericclapton2026/

ライヴ・アット・
マディソン・スクエア・
ガーデン 2008

エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド:ライヴ・アット・マディソン・スクエア・ガーデン 2008

  • 原題
    LIVE FROM MADISON SQUARE GARDEN
  • 監督
    マーティン・アトキンス
  • 公開・制作情報
    2009年/イギリス/英語/日本語字幕/カラー/140分
  • 出演
    エリック・クラプトン(G, Vo)、スティーヴ・ウィンウッド(G, Vo, Kbds)、ウィリー・ウィークス(B)、イアン・トーマス(Ds)、クリス・ステイントン(Kbds)
  • コピーライト
    © 2009 DRUMLIN LTD./WINCRAFT MUSIC LTD.
    A PARALLEL 28 EQUIPE, INC. PRODUCTION
  • 上映予定
    2026年8月14日から東京・TOHO シネマズシャンテほか

1966年にジャック・ブルース、ジンジャー・ベイカーと共に僅か2年半の活動で世界を席巻し後続のミュージシャンに多大な影響を与えたレジェンド・グループ、クリームを結成したエリック・クラプトン。

1960年代半ばからスペンサー・デイヴィス・グループ、トラフィックに在籍し、R&Bやソウル・ミュージックを軸に鍵盤やギター、ベース、ドラムスと多彩な才能を発揮したスティーヴ・ウィンウッド。

1968年、それぞれの所属バンドを脱退・解散した2人はジャム・セッションを重ね、1969年に伝説のスーパー・グループ、ブラインド・フェイスを結成すると同年にわずか1枚のアルバム『スーパー・ジャイアンツ(原題:Blind Faith)』をリリースし、解散。

その短い共演は双方に深いインスピレーションを残した。その後バンドや長いソロ活動期を経て、2000年に入ると二人は本格的に再共演を重ねるようになっていく。

2007年5月19日にバークシャーで開催されたカントリーサイド・ロックスにてクラプトンがウィンウッドのステージに、同年7月28日にはシカゴで開催されたクロスロード・ギター・フェスティヴァルにウィンウッドがクラプトンのステージにそれぞれゲスト参加し、かつての盟友との絆を昇華させ現在に至るまでロック史に残る熱い交友関係を築き上げている。

本作は2008年2月25、26、28日の3日間、クロスロード・ギター・フェスティヴァルと同様にクラプトンのバンドにウィンウッドが加わる形で行われたニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンでのスペシャル公演を収録したライヴ映像作品だ。

メンバー:エリック・クラプトン(g, vo)、スティーヴ・ウィンウッド(g, vo, kbds)ウィリー・ウィークス(b)、イアン・トーマス(ds)、クリス・ステイントン(kbds)

見どころ

この公演ではクラプトン、ウィンウッドが参加していたグループや両者のソロ・アルバムの楽曲を惜しげもなく披露している。

2人が参加していたブラインド・フェイス唯一のアルバム『スーパー・ジャイアンツ』からは「泣きたい気持」、「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」、「オール・ライト」、「マイ・ウェイ・ホーム」と全6曲の収録曲中4曲を披露。

ウィンウッドが参加していたトラフィックの「グラッド」や「ノー・フェイス、ノー・ネイム、ノー・ナンバー」。デレク・アンド・ザ・ドミノスの楽曲や両者のソロ名義での代表曲。

さらには、ジミ・ヘンドリックスの「リトル・ウィング」や「ヴードゥー・チャイル」、バディ・マイルスの「ゼム・チェンジズ」、レイ・チャールズで知られる「我が心のジョージア」、J.J. ケイルの名曲「アフター・ミッドナイト」など渾身のカバー・ナンバーも多数披露。

2人の出会いから始まりお互いのソロ・キャリアの楽曲をたどる、贅沢極まるセット・リストが展開されている。

Track List

2008年2月25/26/28日 
ニューヨーク マディソン・スクエア・ガーデン

  1. 泣きたい気持
    Had To Cry Today 
  2. ゼム・チェンジズ
    Them Changes
  3. フォーエヴァー・マン
    Forever Man
  4. スリーピング・イン・ザ・グラウンド
    Sleeping In The Ground
  5. プレゼンス・オブ・ザ・ロード
    Presence Of The Load
  6. グラッド
    Glad
  7. オール・ライト
    Well All Right
  8. ダブル・トラブル
    Double Trouble
  9. パーリー・クイーン
    Pearly Queen
  10. テル・ザ・トゥルース
    Tell The Truth
  11. ノー・フェイス、ノー・ネイム、ノー・ナンバー
    No Face, No Name, No Number
  12. アフター・ミッドナイト
    After Midnight
  13. スプリット・ディシジョン
    Split Decision
  14. ランブリング・オン・マイ・マインド
    Rambling On My Mind
  15. 我が心のジョージア
    Georgia On My Mind
  16. リトル・ウィング
    Little Wing
  17. ヴードゥー・チャイル
    Voodoo Chile
  18. マイ・ウェイ・ホーム
    Can’t Find My Way Home
  19. ディア・ミスター・ファンタジー
    Dear Mr. Fantasy
  20. コカイン
    Cocaine

上映劇場情報

セッションズ・フォー・
ロバート・ジョンソン2004

エリック・クラプトン:セッションズ・フォー・ロバート・ジョンソン2004

  • 原題
    SESSIONS FOR ROBERT J
  • 監督
    スティーブン・ノムラ・シブル
  • 公開・制作情報
    2004年/イギリス/英語/日本語字幕/カラー/97分
  • 出演
    エリック・クラプトン(G, Vo)、ドイル・ブラムホール二世(G)、ネイザン・イースト(B)、スティーヴ・ガッド(Ds)、
  • コピーライト
    © 2004 MARSHBROOK LIMITED
  • 上映予定
    2026年8月21日から東京・TOHO シネマズシャンテほか

2004年、エリック・クラプトンは自身のミュージシャンとしてのキャリアがスタートして以来温め続けてきたアルバム『ミー&Mr.ジョンソン(原題:Me And Mr Johnson)』を発表。

ブルース・ロックの礎を築いた伝説のミュージシャン、ロバート・ジョンソンへの敬愛を込め、全曲ジョンソンのカバーで構成されたこの作品でクラプトンは音楽への愛情をフルに表現した。

本作は、『ミー&Mr.ジョンソン』には未収録の2004年のイギリス、テキサス、カリフォルニアとそれぞれ異なる場所で行われたライヴ・パフォーマンスを収録した超貴重ライヴ・ドキュメンタリー映像作品。

1937年にジョンソン本人が実際にレコーディングに使用した聖地“508 パーク・アヴェニュー”での演奏や、バンド編成/デュオ/弾き語りスタイルの独演、自身のキャリアにおけるジョンソンからの影響について深く語る独占インタビューやレアなリハーサル風景を通して、ブルース界で最も尊敬されるアーティストであるロバート・ジョンソンへの愛情が伝わる歴史的価値の高いアーカイヴ作品に仕上がっている。

メンバー:エリック・クラプトン(G, Vo)、スティーヴ・ウィンウッド(G, Vo, Kbds)、ウィリー・ウィークス(B)、イアン・トーマス(Ds)、クリス・ステイントン(Kbds)

見どころ

本作はそれぞれ全く異なる4つの場所を舞台にフル・バンド・セット、アコースティック・デュオ、ソロ演奏と様々な形体でセッションを展開していく。

セッションⅠでは数々の伝説的なロック・スターが所有・滞在し、世界最高峰のレコーディング・スタジオとして知られるイギリスの “フック・エンド・マナー”スタジオでのリッチなセッション。

セッションⅡではテキサス州アーヴィングのスタジオ・アット・ラス・コリナスで行われた作中で最もダイナミックでファンキーなエレクトリック・ブルースの演奏。クラプトン、ドイル・ブラムホール二世とのツイン・ギターも必見だ。

セッションⅢではテキサス州ダラスにあるブルースの聖地 “508パーク・アヴェニュー”での奇跡の演奏。

ここはロバート・ジョンソン本人が1937年の歴史的レコーディングで実際に使用した部屋であり、クラプトンが長年敬愛し続けた巨匠と同じ空間でブルースを奏でる様は正に本編のハイライトと言えるだろう。

最後のセッションⅣではサンタモニカのホテルの室内でのアット・ホームな雰囲気の漂うアコースティック・セッションと独占インタビュー。

「カインド・ハーティッド・ウーマン・ブルース」、「テラプレーン・ブルース」、「ラヴ・イン・ヴェイン」、「ミー・アンド・ザ・デヴィル・ブルース」ほか、ジョンソンの数々の名曲を披露しており、全編を通して、まるでクラプトンと共に音楽の旅をしているかのような映像構成の極上アーカイヴだ。

Track List

セッションⅠ:ツアー・リハーサル
2004年3月14日 オックスフォードシャー チェッケンドン フック・エンド・マナー

  1. カインド・ハーティッド・ウーマン・ブルース
    Kind Hearted Woman Blues
  2. ゼイアー・レッド・ホット
    They’re Red Hot
  3. ヘル・ハウンド・オン・マイ・トレイル
    Hell Hound On My Trail
  4. スウィート・ホーム・シカゴ
    Sweet Home Chicago
  5. ホウェン・ユー・ガット・ア・グッド・フレンド
    When You Got A Good Friend

セッションⅡ:クロスロード・コンサート・リハーサル
2004年6月2日 テキサス アーヴィング スタジオ・アット・ラス・コリナス

  1. ミルクカウズ・カーフ・ブルース
    Milkcow’s Calf Blues
  2. イフ・アイ・ハッド・ポゼッション・オーヴァー・ジャッジメント・デイ
    If I Had Possession Over Judgement Day
  3. ストップ・ブレイキン・ダウン・ブルース
    Stop Breakin’ Down Blues

セッションⅢ:508 パーク・アヴェニュー
2004年6月3日 テキサス ダラス 508 パーク・アヴェニュー

  1. テラプレーン・ブルース
    Terraplane Blues
  2. ヘル・ハウンド・オン・マイ・トレイル
    Hell Hound On My Trail
  3. ミー・アンド・ザ・デヴィル・ブルース
    Me And The Devil Blues
  4. フロム・フォー・アンティル・レイト
    Four Until Late
  5. ラヴ・イン・ヴェイン
    Love In Vain

セッションⅣ:ホテル・ルーム
2004年8月14日 カリフォルニア サンタモニカ ホテル・カサ・デル・マール

  1. ランブリング・オン・マイ・マインド
    Rambling On My Mind
  2. ストーンズ・イン・マイ・パスウェイ
    Stones In My Passway
  3. ラヴ・イン・ヴェイン
    Love In Vain

上映劇場情報

2026年8月21日から東京・TOHO シネマズシャンテほかにて上映予定。詳細は後日発表。

クラプトン・フェスティヴァル
特設サイト

https://screenthelive.com/ericclapton2026/

ライヴ・アット・
ステイプルズ・センター
2001

エリック・クラプトン:ライヴ・アット・ステイプルズ・センター2001

  • 原題
    LIVE AT THE STAPLES CENTER
  • 監督
    ダニー・オブライエン Danny O’Bryen
  • 公開・制作情報
    2002年/イギリス/英語/日本語字幕/カラー/130分
  • 出演
    エリック・クラプトン(G, Vo)、ネイザン・イースト(B)、スティーヴ・ガッド(Ds)、アンディ・フェアウェザー・ロウ(G)、グレッグ・フィリンゲインズ(Kbds)、ビリー・プレストン(Kbds)、デヴィッド・サンシャス(Kbds, G)
  • コピーライト
    © 2002 REPRISE RECORDS INC.
  • 上映予定
    2026年8月28日(金) TOHOシネマズシャンテほか

1960年代より、世界のトップ・ギタリストとしてロック界を牽引し続けてきたエリック・クラプトン。

1990年代にはアコースティック・スタイルのブームを巻き起こし歴史的大ヒットを記録した『アンプラグド〜アコースティック・クラプトン(原題:Unplugged)』をリリース。

「ティアーズ・イン・ヘヴン」のグラミー賞受賞など、ブルースの枠を超え世界的なポップ・アイコンとしての地位を確固たるものにした。

そして2000年、自身のルーツであるブルースに深く回帰したB.B.キングとの共作アルバム『ライディング・ウィズ・ザ・キング(原題:Riding With The King)』を発表。グラミー賞を獲得。まさにキャリアの絶頂期を迎えた状態で21世紀へと突入した。

2001年3月にオリジナル・アルバム『レプタイル(原題:Reptile)』をリリースしたエリック・クラプトンは、世界24ヶ国・80都市・104公演にわたる久々の大規模なワールド・ツアー〈Reptile World Tour〉を行う。

本作はその中で、同年8月18日のカリフォルニア州ロサンゼルス、ステイプルズ・センターにて行われた圧巻のステージを収録したライヴ映像作品である。

新作の楽曲を織り交ぜつつ、代表曲が満載の正にベスト・オブ・クラプトンといっても過言ではないセット・リストで披露される、2000年代の最高傑作とも言えるプレミアムな記録だ。

メンバー:エリック・クラプトン(G, Vo)、ネイザン・イースト(B)、スティーヴ・ガッド(Ds)、アンディ・フェアウェザー・ロウ(G)、グレッグ・フィリンゲインズ(Kbds)、ビリー・プレストン(Kbds)、デヴィッド・サンシャス(Kbds, G)

見どころ

序盤は大ヒット・ナンバー「ティアーズ・イン・ヘヴン」を含む、歴史的ヒットを記録したアルバム『アンプラグド〜アコースティック・クラプトン』の流れを汲むアコースティック・セットで幕を開ける。

その後も『スローハンド(原題:Slowhand)』収録の「ワンダフル・トゥナイト」や『461 オーシャン・ブールヴァード(原題:461 Ocean Boulevard)』収録の全米1位を獲得したボブ・マーリーのカバー「アイ・ショット・ザ・シェリフ」、またライヴの定番「いとしのレイラ」や「コカイン」など’70年代からクラプトンの代表曲として知られる名曲の数々を披露。

さらに、当時の最新アルバム『レプタイル(原題:Reptile)』からの新曲も織り交ぜられた2001年時点でのベスト・オブ〜的セット・リスト。

全編を通して日本中のファンを熱狂させた同年11月の日本公演とほぼ同一のセットで構成されている点も日本のファンにとって感涙のポイントだろう。

最後は映画〈オズの魔法使〉の劇中歌「オーヴァー・ザ・レインボウ」を披露し、ツアーの成功を象徴する大団円としてこの伝説の世界24ヶ国を巡った旅のハイライトであるこのステイプルズ・センター公演を締めくくっている。

Track List

2001年8月18日 カリフォルニア ロサンゼルス ステイプルズ・センター

  1. キー・トゥ・ザ・ハイウェイ
    Key To The Highway
  2. レプタイル
    Reptile
  3. ガット・ユー・オン・マイ・マインド
    Got You On My Mind
  4. ティアーズ・イン・ヘヴン
    Tears In Heaven
  5. ベル・ボトム・ブルース
    Bell Bottom Blues
  6. チェンジ・ザ・ワールド
    Change The World
  7. マイ・ファーザーズ・アイズ
    My Father’s Eyes
  8. リヴァー・オブ・ティアーズ
    River Of Tears
  9. ゴーイング・ダウン・スロウ
    Going Down Slow
  10. シーズ・ゴーン
    She’s Gone
  11. アイ・ウォント・ア・リトル・ガール
    I Want A Little Girl
  12. バッジ
    Badge
  13. フーチー・クーチー・マン
    Hoochie Coochie Man
  14. ハヴ・ユー・エヴァー・ラヴド・ア・ウーマン(愛の経験)
    Have You Ever Loved A Woman
  15. コカイン
    Cocaine
  16. ワンダフル・トゥナイト
    Wonderful Tonight
  17. いとしのレイラ
    Layla
  18. ラウンド・イン・サークルズ
    Will It Go Round In Circles
  19. サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ
    Sunshine Of Your Love
  20. オーヴァー・ザ・レインボウ
    Over The Rainbow

上映劇場情報

2026年8月28日から東京・TOHOシネマズシャンテほかにて上映予定。詳細は後日発表。

クラプトン・フェスティヴァル
特設サイト

https://screenthelive.com/ericclapton2026/

ABOUT ME
おにぎり1号・Tomoko Davies-Tanaka
Onigiri Media メイン・ライター おにぎり1号こと Tomoko Davies-Tanaka (Team Little-Big) は、フリーランスPRエージェント。海外⇔国内、英語⇔日本語業務を中心に、スモールビジネスのPR業務のサポート他、コーディネーションやブッキングも行っています。 インタビュー記事 https://ledgeweb.com/740/