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渋谷『diskunion ROCK in TOKYO』オープン記念 「エンケンポップアップストア」を店内にて4月16日より開設

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2021年3月に、渋谷にオープンしたディスクユニオン初のロック大型専門店『ディスクユニオン ROCK in TOKYO(ロック イン トーキョー)』にて、「遠藤賢司 何でも百貨店 エンケン商店<渋谷編>」が 、2021年4月16日(金)~5月9日(日)まで開催される。


遠藤賢司 何でも百貨店
エンケン商店<渋谷編>

自らの探求欲のままに、森羅万象様々な物の収集が趣味だった、故 遠藤賢司ことエンケン。そんなレアで通好みな収集品の数々を展示販売。

ポスター、アンプ、衣装の展示、これまでのエンケン記念Tシャツ等、貴重な少量在庫を放出。数量わずかの廃盤レコード販売など目玉商品も!写真のポスターと同じ衣装の展示もあるとの事。

  • 開催期間
    2021年4月16日(金)~5月9日(日)
  • 営業時間
    昼12時〜20時
    ※詳細は店舗にお問い合わせください
  • 展示販売内容
    エンケンの古道具を大放出!古着、衣装、靴、ハーモニカ、ピック、シールド、LP、EP、古本、玩具、置物等
  • 特典
    期間中、ポップアップショップ内の商品をお買上げの方に缶バッジをプレゼント。
    ※特典はなくなり次第終了となります
    ※特典缶バッジは2種デザインがありますが、お好きなデザインをお選びいただけます
  • イベント Webpage
    http://blog-shibuya-rock.diskunion.net/Entry/11043/

遠藤賢司 とは

遠藤 賢司(えんどう けんじ):エンケン・不滅の男・純音楽家。

1947年 1月13日、茨城県勝田市(現ひたちなか市)にて生を受けた遠藤賢司。彼が歌を歌うことに目覚めたのは大学時代。それまでギターを手にしたこともなかった彼がFENでボブ・ディランの「ライク・ア・ローリング・ストーン」を聴き、「自分も何かやろう!」と思い立ち、知人に古賀政男ギターを借りて歌い始めた。

数々のフォークの集いにて自作の歌を歌っているうちに、折からの60年代後半のフォークシーンにおいて徐々にその頭角を現すようになる。

2017年10月25日 死去。

遠藤賢司Website
富士Label・エンケンサイト
http://www.fuji-enken.com

https://onigirimedia.com/2021/03/23/enken_2001-200510boxset/

ディスクユニオン
ROCK in TOKYO

2021年3月17日に、東京・渋谷にオープンしたディスクユニオン初のロック大型専門店『ディスクユニオン ROCK in TOKYO(ロック イン トーキョー)』。

CD、レコード、音楽書籍に加え、アパレル、メモラビリア、音楽酒、CD/レコードアクセサリーなど総在庫約50,000点を取り揃えている。

また常設のポップアップスペースや、特設インストアライヴスペースを通して魅力的なコンテンツを展開するとの事。

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おにぎり1号・Tomoko Davies-Tanaka
Onigiri Media メイン・ライター おにぎり1号こと Tomoko Davies-Tanaka (Team Little-Big) は、フリーランスPRエージェント。海外⇔国内、英語⇔日本語業務を中心に、スモールビジネスのPR業務のサポート他、コーディネーションやブッキングも行っています。 インタビュー記事 https://ledgeweb.com/740/